「態文法カテゴリー」:進化する。←(出版以後の研究進捗)
↓2017/12〜:態文法が進展する。
:いよいよ態接辞の説明にはいる。
:無律接辞:akの働き、無益な忖度は控えめに。

↓2017/11〜:態文法が進展する。
:判定詞の活用、派生と複合。
:動詞活用一覧表を[挿入音素]付き一般形式で簡略表記。
:[挿入音素]を工夫して動詞派生の形態を一般形式で記述。
:用言は助動詞の助けがなければ動けない。
↓2017/10〜:態文法が進展する。
:こわがる:動作動詞。
↓2017/09〜:態文法が進展する。
:命令形の已然性と律仕方を解明する。
:下二段・下一段、已然の万能継手、、、
:律仕方:果律、果互律(結果態、受動態)、、、
:態文法新論の姿を伝える1回目。律仕方:無律、互律、、、
↓2017/08〜:態文法が進展する。
:「双対環」で態動詞を探し出す。解説完了
:態動詞が意味する「律仕方」を説く。
:「態の双対環」で態動詞と「律仕方」名称整理。
:動詞派生表で動作アスペクトを表現する。
:学校文法は態接辞(母音語頭)を正しく解釈できない。
:動詞文法、態文法の新論理を案内解説してみよう。
:受動態の律仕方を「結果律・果律」と命名する。
↓2017/07〜:態文法が進展する。
:形容詞語幹を補完詳述した。
?:形状動詞にも必要です。
:派生の一般式化の法則を詳述する。
:挿入音素、接辞で動作のある/する/さすを派生する。
:明治期でもク語法があったようだ。
:可能態は動作を進めていることを表す。
↓2017/06〜:態文法が進展する。
:用言の派生全体を流れ図で一覧してみよう。
:動作律仕方、ローマ字つづりの日本語
:動詞派生と[挿入音素]
:「態の双対環」文法新論をまとめよう。
↓2017/05〜:態文法が進展する。
:「格助詞+機能接辞」の連結派生。
:動詞、形容詞を体言化→自律動詞化や形状動詞化する方法。
:挿入音素は単音ながら接辞の意味を再現する!
:可能態:態とアスペクト
↓2017/04〜:態文法が進展する。
:[挿入音素]の役目を補追説明。
:未然と已然を理解、挿入音素が大事。
:形容詞の述語(動詞)化に挿入音素が必要。
:動詞語幹と挿入音素が寄り添うべきこと:音便法則。
↓2017/03〜:態文法が進展する。
:子音・母音語幹のどちらにもに対応:「挿入音素」概念。
:可能態には已然アスペクトがたっぷり。
↓2017/02〜:態文法が進展する。
:未然・連用・終止・連体・仮定已然はアスペクト並び。
:可能態動詞の論理的な成立条件
:可能態動詞の合理的な成立条件
:可能態には可能、自発と既然述懐がある。
↓2017/01〜:態文法が進展する。
:態動詞で「ヴォイス」、「アスペクト」の思考実験。
:SMAP曲「夜空ノムコウ」にら抜きがピタリ、
:SMAP曲「夜空ノムコウ」ら抜きar抜き問題なし
:態:原形態動詞構文と所動態動詞構文。
:態:昔は下二段活用で頑張った
:態:二段活用が可能態の元泉
↓記事:態文法を継続して考察する:11月〜12月